現地支払いについて

授業料以外に現地で必要な費用をご紹介!

先ずは留学費について

先ずは国内で支払う必要のある費用の8週間のお見積り例からご覧ください。

 

※2015年3月現在の費用です。

 

日本でお支払頂く留学費用は、授業料・宿泊費・食費・入学金・銀行送金手数料が含まれております。

上記費用とは別に航空券と海外旅行保険のご購入が必要です。

 

現地支払いについて

フィリピン留学はビザなどの現地納入費も必要になります。現地での支払い額は学校により異なりますが、月平均にすると約8,000ペソ〜9,500ペソ(約¥20,000〜¥24,000)です。

例えば、8週間留学すると約4万円〜4,8万円の現地納入費が必要になります

早速ですが、詳細を見て行きましょう。

※全て1ペソ=¥2,5で計算しています。

 

現地支払いの詳細ついて

現地では、特別学習許可証・外国人登録証VISA延長費用・光熱費・教材費・寮保証金などのお支払が必要です。

 

1、SSP(特別修学許可証)について

フィリピンで学ぶ全ての外国人はSSPを申請する必要があります。

SSP(Special Study Permit)は、観光ビザで6ヶ月以内の期間は現地で学ぶことを許される「特別修学許可証」です。手続きは学校スタッフが代行いたします。

申請費用は学校により異なりますが、約6,000〜6,500ペソ(約¥16,000)です。

 

2、ACR-I Card(外国人登録証)について

ACR-I Cardは、フィリピンに観光目的で60日以上滞在する方のための外国人登録証です。

手続きは学校スタッフが代行いたします。

申請費用は約3,000ペソ(約¥7,500)です。

 

3、VISAについて

フィリピンに30日以上滞在する方は現地でビザの取得が必須です。

申請は、学校スタッフが代行いたします

 

上記料金に代行手数料が含まれるため、ビザの延長費用は学校により異なります。必ず事前に確認をしましょう。

 

4、光熱費・教材費・寮保証金・学生IDについて

光熱費やその他の費用は学校により異なりますが、月平均にすると2,500ペソ〜3,600ペソ(約¥6,250〜¥9,000)が必要です。

寮保証金は、施設の損害などがなければ退寮時に返金されます。

学校により空港送迎費もかかることがありますので、必ず事前に確認をしましょう。

 

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